ポレポレ東中野

安楽涼監督最新作『夢半ば』予告編解禁。30歳前夜に脚本を書き上げた、135分の長編映画

11 ⽉ 12 ⽇(⼟)より東京・ポレポレ東中野にて、映画『夢半ば』のレイトショー公開が決定。『夢半ば』は、『1 ⼈のダンス』、『追い⾵』、『灯せ』など⾃らの体験を軸に精⼒的に映画製作を続けてきた安楽涼による⻑編第三作目。その本予告が解禁となった。

映画『距ててて』好評につき1週間上映延長。上映館の拡大やグッズ販売も決定

5月14日から、ポレポレ東中野にて、映画『距ててて』が上映中。本作は、振付師・俳優の加藤紗希と脚本・俳優の豊島晴香の「点と」という創作ユニットが製作した初長編映画。写真家を目指すアコとフリーターのサンを主人公とした、4章構成のオムニバス作品。 この度、ポレポレ東中野での映期間延長に加え、上映館の拡大、グッズ発売決定。

映画『距ててて』加藤紗希監督、脚本・豊島晴香。映画美学校への道。二人の最悪の出会いとは

5月14日から、ポレポレ東中野にて、映画『距ててて』が上映スタート。本作は、振付師・俳優の加藤紗希と脚本・俳優の豊島晴香の「点と」という創作ユニットが製作した初長編映画。写真家を目指すアコとフリーターのサンを主人公とした4章構成のオムニバス作品。 どのように映画美学校へ進み、どのように出会ったのかお話しいただきました。

映画『距ててて』制作・配給・宣伝すべてを自主で活動し、迎えた初日舞台挨拶

5月14日(土)、ポレポレ東中野で映画『距ててて』が上映初日を迎えた。上映後舞台挨拶が開催され、加藤紗希(監督)、豊島晴香(脚本)、釜口恵太、神田朱未、髙羽快、湯川紋子の6名が登壇し、改めて劇場で観た感想や撮影当時のエピソードを振り返った。

映画『距(へだ)ててて』、上映期間中のトークイベント登壇者発表。上映館も拡大。

5月14日(土)から東京・ポレポレ東中野で公開される映画『距ててて』(読み:へだててて)。本作の上映期間中には、上映後にアフタートークイベントが開催。そのゲストが発表された。また、長野の上田映劇、福島のKuramotoといわきPITでの公開が決定した。

歌人・東直子の短歌を原作とした映画『春原さんのうた』杉田協士監督、主演・荒木知佳。初日舞台挨拶。

1月8日、ポレポレ東中野にて、映画『春原さんのうた』の上映が開始。初日舞台挨拶には、主演の荒木知佳、原作の歌人・東直子、杉田協士監督が登壇。公開初日を迎えた喜びを語った。 この日、舞台上では、マルセイユ国際映画祭(FID)俳優賞受賞の賞状が杉田監督から荒木さんに手渡された。

映画『ふゆうするさかいめ』が上映決定。盛りだくさんの“ふゆうするイベント”が連日開催予定。

催される。初日には「ふゆうするQ&A」と題して舞台挨拶が行われる。そこではポレポレ東中野の劇場内のライティングを特別に調整し、作品ならではの余韻が作り出された劇場空間の中で、出演者と監督が観客からの質問に答えるという。