独自インタビュー

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映画『距ててて』加藤紗希監督、脚本・豊島晴香。映画美学校への道。二人の最悪の出会いとは

5月14日から、ポレポレ東中野にて、映画『距ててて』が上映スタート。本作は、振付師・俳優の加藤紗希と脚本・俳優の豊島晴香の「点と」という創作ユニットが製作した初長編映画。写真家を目指すアコとフリーターのサンを主人公とした4章構成のオムニバス作品。 どのように映画美学校へ進み、どのように出会ったのかお話しいただきました。

「私の中ではお客さんが笑ってくれたら全てはエンタメなんです」初代カムイガール=中川ミコ

池袋シネマ・ロサ、大阪シアターセブンで大好評だった映画『ムーンライト・ダイナー』。本作の神威杏次監督と神威組看板女優で”カムイガール”と呼ばれる中川ミコさんにお時間をいただき、お二人の出会いや女優を目指したきっかけ、将来の夢についてお話をうかがいました。

大事なことはパートナーときちんと話し合うこと。『マイライフ、ママライフ』亀山睦実監督

4月1日(金)より渋谷HUMAXシネマにて、映画『マイライフ、ママライフ』が公開。 本作は仕事と子育ての両立で悩む女性たちの経験談を入念にリサーチし、ひとりで悩みを抱え込んでしまうワーキングマザー、仕事に夢中で妊娠に前向きになれない女性を平成元年生まれの亀山睦実監督が描き、監督と同世代の鉢嶺杏奈、尾花貴絵などの俳優たちが等身大で今を生きる女性を演じた作品。 夫役には水野勝、池田良のほか、柳英里紗、中田クルミなど個性的な面々が肩を並べている。

映画の中で一緒にヴァカンスを過ごせたら。映画『クレマチスの窓辺』瀬戸かほインタビュー

4月8日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷にて映画『クレマチスの窓辺』が公開される。本作は東京生まれ東京育ちの絵里(主演・瀬戸かほ)が、都会での生活を抜け出して、地方の水辺の街で過ごす7日間のヴァカンスのストーリー。 今回、主演の瀬戸かほさんにインタビューの機会をいただき、本作とご自身についてお話しいただきました。

大学4年間を費やした映画『たまらん坂』、渡邊雛子「言葉を大事に・お芝居がしたい」

3月19日(土)から新宿K’sシネマにて映画『たまらん坂』が公開。本作は小谷忠典監督が、武蔵野大学/武蔵野文学館の協力の元、黒井千次氏の短編集を基に四年に及ぶ撮影期間を費やして完成させた長編劇映画。 主人公・山下ひな子を演じるのは、武蔵野大学在学中に抜擢され映画初出演を果たした渡邊雛子。

『ムーンライト・ダイナー』公開。神威杏次監督、主演・菅井玲インタビュー

3月5日から、池袋シネマ・ロサにて、映画『ムーンライト・ダイナー』が上映される。本作はW主演に菅井玲と“神威組”看板女優の中川ミコ。さらに、前作『スモーキー・アンド・ビター』に引き続き、平塚千瑛、工藤俊作(『空母いぶき』)、坂本三成、萩田博之ら常連俳優陣が再び集結。神威杏次独特の世界“カムイ・ワールド”を彩っている。 本作の神威杏次監督、主演・菅井玲さんにインタビューの時間をいただき、作品およびご自身についてたっぷりと語っていただきました。

サイキックコメディ映画『サイキッカーZ』。女優2人の役者を目指すきっかけとメッセージ

1月15日から池袋シネマ・ロサにて映画『サイキッカーZ』が4週間に渡って上映される。 今回、本作出演の吉田蒼さんと吉見茉莉奈さんにインタビューの機会をいただき、役者を目指すきっかけや本作についてのエピソードをお聴きしました。

「かもしれない」、「ではないかもしれない」と脚本に書き込んだカトウシンスケ。役に取り組むための視点。

横浜シネマ・ジャック&ベティ30周年企画映画となる『誰かの花』が、1月29日(土)~ユーロスペース、ジャック&ベティほか順次全国にて公開される。 横浜シネマ・ジャック&ベティは横浜黄金町で30年営業を続ける2スクリーンの老舗の映画館。本作は、2021年に30周年を迎えるジャック&ベティの企画作品としてつくられた。 今回、本作主演のカトウシンスケさんに取材の機会をいただき、あて書きされたという脚本やご自身の役に取り組む工夫について伺いました。

サイキックコメディ映画『サイキッカーZ』。短編版から長編化へ超変化。監督・主演俳優インタビュー。

1月15日から池袋シネマ・ロサにて映画『サイキッカーZ』が4週間に渡って上映される。 今回、本作の木場明義監督と主人公アキラ役の中山雄介さんにインタビューの機会をいただき、それぞれの映画監督、役者を目指すきっかけや本作についてのエピソードをお聴きしました。