誰のための日

堤幸彦監督「コロナ禍で仕事が真っさらになった時、映画をつくりたいとの声がけで前へ進めるようになった」、短編映画上映会で語る。

6月22日(水)東京・渋谷のギャラリー・ルデコ4Fで開催中の「ルデコショートフィルムパーティ」(短編映画上映会)にて、堤幸彦監督がトークゲストとして登壇。堤監督自身初となるダンスアートフィルム『Trinity』の上映後、撮影当時を振り返り、満身創痍での撮影エピソードなどを語った。