里内伽奈

堤幸彦監督「コロナ禍で仕事が真っさらになった時、映画をつくりたいとの声がけで前へ進めるようになった」、短編映画上映会で語る。

6月22日(水)東京・渋谷のギャラリー・ルデコ4Fで開催中の「ルデコショートフィルムパーティ」(短編映画上映会)にて、堤幸彦監督がトークゲストとして登壇。堤監督自身初となるダンスアートフィルム『Trinity』の上映後、撮影当時を振り返り、満身創痍での撮影エピソードなどを語った。

「ルデコショートフィルムパーティ」短編映画上映を企画した女優2人(広山詞葉・里内伽奈)

2022年6月21日(火)から6月26日(日)まで、ギャラリー・ルデコ4Fにて、『ルデコショートフィルムパーティ』が開催。本イベントは二人の俳優(広山詞葉、里内伽奈)がプロデューサーとして企画。24本の短編映画と1本の特別上映作品を上映、上映作品の監督・クリエイター同士のトークイベントを組み合わせた企画。

「ルデコショートフィルムパーティ」短編映画上映・交流会を企画したきっかけとその想い

2022年6月21日(火)から6月26日(日)まで、ギャラリー・ルデコ4F(渋谷区渋谷3-16-3, 渋谷駅から徒歩5分)にて、『ルデコショートフィルムパーティ』が開催される。本イベントは二人の俳優(広山詞葉、里内伽奈)がプロデューサーとして企画。24本の短編映画と1本の特別上映作品を上映するとともに、上映作品の監督・クリエイター同士のトークイベントを組み合わせた企画となっている。上映の時間枠ごと […]

瀬戸かほの挨拶にレスポンス。ヴァカンス映画『クレマチスの窓辺』初日舞台挨拶

4月8日(金)ヒューマントラスト渋谷にて、映画『クレマチスの窓辺』が公開初日を迎え、舞台挨拶が行われた。登壇者は主演の瀬戸かほ、里内伽奈、小山梨奈、ミネオショウ、永岡俊幸監督。3年前に撮影され、コロナ禍の影響で上映が延期されていた本作が上映初日を迎えた喜びや“ヴァカンス映画”、撮影時のエピソードが明かされた。

役者本人たちを観て欲しい。舞台「いつかのっとかむ」主宰・日野祥太、主演・里内伽奈

4月7日(木)から4月17日(日)の期間、元映画館(東京都荒川区)にて、舞台「いつかのっとかむ」の上演が決定。 今回、主宰・日野祥太さん、主演の里内伽奈さんにお時間をいただき、本作上演のきっかけ、魅力ある出演者のキャスティング方法、舞台初出演となる里内さんの感想や意気込みなどたっぷりとお話を伺いました。

舞台『いつかのっとかむ』本番前の稽古場見学会を開催。あらたな演劇鑑賞体験の場を初披露。

3月24日(木)、元映画館(東京都荒川区)にて、舞台『いつかのっとかむ』の稽古場見学会が開催。見学者を客席に迎え、リアルな舞台鑑賞体験の場を披露した。 稽古場見学会には出演する9名のキャスト(里内伽奈、小川未祐、高尾美有、彩雪、板橋廉平、櫻井保幸、植田恭平、土路生優里)と、主宰の日野祥太さんが会場内に立った。

舞台「いつかのっとかむ」上演決定。主宰・キャストのコメント、登場人物設定公開。

4月7日から17日の期間、元映画館にて、舞台「いつかのっとかむ」の上演が決定。本作はPandemic Design が挑戦する「Museum Project」。本プロジェクトは、芝居が⾏われる劇場空間を⾶び出し⽇常であるはずの空間に演劇を溶解させる、⽇常と演劇の圧倒的境界線の消失を⽬的とする。 上演会場は「元映画館」。

島根オールロケのヴァカンス映画『クレマチスの窓辺』特報&場面写真公開。キャストコメントも到着

島根県オールロケとなるヴァカンス映画『クレマチスの窓辺』が4月8日(金)からヒューマントラストシネマ渋谷にて公開される。本作の主演は瀬戸かほ。モデルとして活躍し、「愛の小さな歴史 誰でもない恋人たちの風景 vol.1」などで女優としてもいま注目を集めている。 今回、特報と場面写真が解禁となった。また、主人公の従兄妹・菊池みずき役の里内伽奈、菊池駿介役の福場俊策、駿介の婚約者・倉本結梨役の小山梨奈からコメントが到着した。